不妊でお悩みの方へ

福神トシモリ薬局の不妊相談で子宝に恵まれた方の2.5人に1人は40歳以上です。
40代でも子宝の夢をあきらめないでください。漢方で、妊娠できる身体づくりをしていきましょう。

福神トシモリ薬局での妊娠実績

2004年1月1日~2018年10月31日に
1,057名が妊娠!
2014〜2017年(4年間)合計344名
年齢別 妊娠数の割合
4年間で
35歳以上の方が79%(274名)、
40歳以上の方が41.3%(142名)も!
※効果には個人差があり、効果を必ずしも保証するものではありません。
4年間(H26〜29)
40歳以上の方が41.3%(142名)も!
※効果には個人差があり、効果を必ずしも保証するものではありません。
  自然妊娠 体外受精 人工授精  
~29 歳 15 10 25人
30~34 歳 31 12 4 47人
35~39 歳 63 57 10 130人
40~43 歳 52 58 5 115人
44 歳 6 9 2 17人
45 歳 2 2 4人
46 歳 5 5人
47 歳 1 1人
  169 人 154 人 21 人 344 人
薬剤師 歳森 三千代 
ごあいさつ

命のバトンタッチの
お手伝いができますように…

当ホームページをご覧いただきありがとうございます。薬剤師の歳森三千代(としもり みちよ)と申します。私は、岡山県の福神トシモリ薬局というところで不妊改善専門の薬剤師として、数多くのご相談をいただいております。私が子宝相談を本格的に始めてからこれまで、1000名あまりの方が妊娠に成功されました。

いろいろな身体の状態、年齢の異なる方が妊娠、出産され我が子を自らの手に抱く幸福を味わっていらっしゃいます。年齢層も上がり、今は福神トシモリ薬局で妊娠される2.5人に1人は40歳以上の方になりました。

一般的には35歳を過ぎますと卵子が老化するため、妊娠・着床しにくくなっていきます。そして特に40歳を過ぎますと、お医者さんを訪ねても冷ややかな反応で対応されるのが現状のようです。

また、30歳代でも何回も体外受精(母体外で受精が行われること)にチャレンジして、授からないと悩んでおられる方もたくさんいらっしゃいます。そんな方たちに、『漢方と栄養素と生活改善で身体づくりをすれば妊娠することができる!』ということをお伝えしていきたいと思っています。

自分の手に我が子を抱ける喜び、母となる喜び、その感動を味わっていただくお手伝いがしたいと思っています。福神トシモリ薬局にご相談いただき、不妊で悩んでおられる方の光明となれますことを願っています。親から子へ、命のバトンタッチのお手伝いができますように・・・。

※効果には個人差があり、効果を必ずしも保証するものではありません。

不妊相談の喜びの声

不妊相談の喜びの声

Bさん 40歳からのお⼿紙

30歳で結婚し、⼆度流産を経験して不妊治療を開始しました。その甲斐あって、35歳で体外受精にて第1⼦を出産することができました。
その後も、2⼈⽬を希望して不妊治療を再開しましたが、⼦宮内膜が厚くならず、体外受精で受精卵を戻しても着床しない状態が続いていました。⼦宮内膜の厚さは良くて7mm弱、悪い時には5mmほどでした。
不妊クリニックの先⽣からは、⾎流が悪いからと⾔われたので、鍼灸院に通ったり、ウォーキングをしたり、⾎流改善の薬を飲んだりしましたが、効果はなく、体外受精しても失敗に終わる⽇々が続いていました。
年齢も40歳に近づいていたので、⾁体的にも精神的にも限界かなと思い、そろそろ治療をやめようと考え始めました。しかし、やれることはすべてやってから治療をやめようと考え、まだ⼀度もトライしていない漢⽅のお話を聞きに、福神トシモリ薬局を訪れました。
これでダメなら不妊治療をやめようと思い、漢⽅を飲み始めました。
⽉に⼀度、歳森先⽣とお話をすると、明るい気持ちになり、今までの不妊治療の失敗も、きっと将来⾃分のためになると前向きになることができました。
それまでは、不妊治療が失敗に終わると、暗い気持ちを引きずることもありましたが、先⽣と治療のことだけでなく、気持ちの在り⽅などのお話をする中で、⼀番いいタイミングで私のところに⼦どもはやってくるのかなと思えるようになりました。
歳森先⽣のところに通い始めて1年ほど経った頃、体外受精での妊娠がわかりました。妊娠の報告をした時、先⽣が本当に⾃分のことのように喜んでくださり、うれしかったのを覚えています。
「あきらめなければ夢は叶う」という⾔葉を、歳森先⽣は何度も⾔ってくださいました。あきらめず頑張って本当に良かったと思います。私があきめず頑張れたのは、歳森先⽣に出会えたこと、また家族の⽀えがあったからだと感謝しています。
Bさんについてのコメント

Bさんについてのコメント

Bさんは⼦宮内膜症、⼦宮腺筋症があり、⽣理痛が重かった⽅です。そして⼦宮内膜がうすく、移植ができない状態でした。
なんとか⼦宮内膜を厚くして移植できる状態にしたいと、ご相談に福神トシモリ薬局に来局。Bさんの⾝体の状態に合った漢⽅薬を処⽅し、⼀緒に栄養素を飲んでいただきました。
最初はなかなか⼦宮内膜が厚くならなかったのですが、飲み始めて1年近く経過した頃に内膜が6.7mmになり、移植。無事着床し、妊娠。妊娠中も漢⽅薬と栄養素を飲みながら、妊娠9カ⽉まで元気に職場で働いておられました。
平成24年12⽉15⽇に帝王切開で元気な男の⼦を出産されました。⼦宮内膜が少しうすくても(普通は8mm以上)⾝体づくりを⼀年かけてしたおかげか、着床⼒がついて妊娠することができました。出産後は2週間だけ、悪露を出す漢⽅薬を飲んでいただき、産後の⼦宮の回復の⼿助けをしました。

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